



東京のへそ
杉並区大宮1丁目の大宮八幡近辺が東京の中心(へそ)になります。
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人口と世帯 ■総人口/
53万9,771人
(平成22年7月1日現在) |
住民登録
■人口/52万8,151人
■男性/25万4,286人
■女性/27万3,865人
■世帯/29万2,930世帯 |
外国人登録
■人口/1万1,620人
■男性/5,550人
■女性/6,070人
■世帯/9,672世帯 |
| 人口(住民登録)の詳細は区政資料をご覧ください。 |
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| 武蔵野台地の上、東京23区の西端に位置し、おおむね方形で面積は34.02平方キロメートルと23区中8番目の広さを持っています。杉並区は東京の発展とともに、比較的自然に恵まれた住宅都市としての性格をもちながら成長してきました。
●東経 139゜35´〜40´
●北緯 35゜40´〜44´
●東西 7,508m
●南北 7,159m
●面積 34.02平方キロメートル |
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| 杉並区の地名のおこりは、江戸時代の初め、成宗・田端両村の領主であった岡部氏が、領地の境界のしるしとして、青梅街道に沿って植えたと言われる杉並木があったことに始まります。この杉並木は明治前になくなってしまいましたが、その後「杉並」の名は村名として採用され、町名、さらに区名となって現在に至っています。
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| スギ |
アケボノスギ |
サザンカ |
| 区内の緑を”守り、ふやし、育てる”事を目標に「みどりの条例」を制定(昭和48年11月1日施行)し、区の木を杉、アケボノスギ、サザンカの3種に決めました。
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漢字の「杉の木」の字を図案化したもので、区制施行20周年を、記念し、昭和27年10月1日に制定されました。
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区と区民の人たちが新しいシンボルとして、平成4年3月11日に作られました。みどり豊かな福祉と文化のまちを目指す区の姿をあらわしています。
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